スポンサーサイト
-------- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑
幾時代かがありまして
2010-05-02 日
ハートキャッチプリキュアEDのダンスの振り付けをマスターしました

どうも、僕です

しかし、いい年こいたおじさんが、おうちで、あんな踊りを一人で踊っている姿は、なかなかシュールなものがありますな

さて、なんの脈絡もなくシューティングゲームの話でもしようと思います

まず言いたいのは

「『達人王』はトラウマ。むずかしすぎ!」

初めて、ゲーセンでまともにプレイしたシューティングが達人王でした

このゲーム、今でも名前が挙がるほど極悪な難易度で有名なゲームでして、記憶が確かなら、僕はステージ3までしかいけなかった記憶があります

でも、あまりシューティングをやったことがなかった僕は、このゲームの難易度がアーケードシューティングのボーダーだと、

「あ、こりゃ向いてないわー」

と、それ以後、シューティングは、避けて通るようになりました

まあ、それから大分あとに『首領蜂』をプレイしたら

「あら?もしかして意外とイケるクチじゃないの?」

と、シューティングが好きになったんですけどね

で、話を達人王に戻しますと、今では、すっかりマニアックなジャンルになってしまったシューティングですが、そうなってしまったきっかけはこのゲームにあると思うんですよね

格ゲーブーム以前で見るとシューティングって割りと人気なジャンルだったと思うんですよ

でも、この達人王の、あまりにひどい難易度のせいで多くのゲーマーが、シューティングに見切りをつけ、当時ブームだった格ゲーに流れたような気がします


だから達人王はダメ絶対

というわけで、なぜか、おじさんが語るゲーム史の時間でした

あ、ちなみにメタスラが廃れるきっけになったのは、同様に3の理不尽な難易度だと思うよ!

それではまた!

別窓 | 日記 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
<<スカイフィッシュ | 生きるだけで精一杯 | もうもう!>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 
 
 
 
 
 
  管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
トラックバックURL

| 生きるだけで精一杯 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。